Category Archives: バリ旅行

お子様連れで楽しめる Big Garden Corner

お子様連れで楽しめる Big Garden Corner

インスタグラムにもってこい サヌールから北へ車で5分ほどいったところに 2016年に登場した【ビッグ・ガーデン・コーナー】 バリ関連のSNS投稿でよく見る写真はここなんです。 特に目玉のアトラクションがあるわけではないのですが 何しろフォトジェニックな撮影ポイントが多く ローカル客を中心に賑わっています。 外国人観光客はRp.50,000の入場料と立ち寄り易い料金設定。   撮影ポイント多数 元々は庭石などを扱っていたのでしょうか。 ガネーシャ像や仏像などがあちらこしらに点在しています。 ガーデン内にはインドネシアの世界遺産ボロブドゥ―ルの ミニバージョンもありなかなか巧妙に作られています。 この大きさならラクラクのぼれますね。 空き缶で作られた象のオブジェやハート♡のアーチは大人気。 あっちこっちで自撮り棒が活躍してました。   体力勝負 フォルクスワーゲンを改造した足漕ぎカーがありました。 このフォルム、いつ見てもかわいいですね。 こぎ出しは快調。緩いカーブを曲がりながら進みますが 急に車が軽く。。。下りがありました。 エントランス近くの車庫への戻りはのぼらなくてはなりません。 子供は楽しそうですが、その分お父さんのがんばりどころです! Rp.50,000で借りられます。 子供の遊具がある屋外スペースもありました。           Continue Reading

あの人気牛丼チェーンがバリ島に!

あの人気牛丼チェーンがバリ島に!

YOSHINOYAクタビーチ店 日本で牛丼といえばお米のファーストフードとして 堂々たる地位を確立していますよね。 お米の国インドネシアではジャカルタに店舗があるものの バリ島へはなかなか進出してきてくれませんでした。 2017年10月26日クタビーチ沿いの KUTA BEXホテルの2階に いよいよどーんとOPEN 海を見ながら牛丼ですよ!! 座席数はざっと数えてテラスが50席くらい、室内70席くらいと広い。   オリジナル Beef Bowl が牛丼 とうとうバリ島で吉野家の牛丼を食べられる日が。。。。嬉 オリジナル・レギュラー を先ず注文。しかも【つゆだく】と加えて。 最初は??のスタッフでしたが、 あ~エキストラスープねとわかった様子。 可笑しかったのが、カウンターの子が何度【オリジナル】と言っても 厨房からは【やきにく】ね と返事。4,5回やってました。 日本人以外は焼肉丼を頼む方が多いのかもしれません。   レギュラーサイズ 牛丼にはレギュラーサイズとラージサイズがあったので とりあえずレギュラーサイズを試してみることにしたのですが あれ?ずいぶんと小さくないですか? スプーンと一緒に撮りましたので小さいのが伝わりますでしょうか。 ラージにすれば良かった!  気を取り直して実食。 美味しい~ お肉の柔らか具合は同じと言えると思うし、味も同じな感じ。 ごはんがサラサラなのが残念だけど仕方ないでしょう。許容範囲。 (偉そうなコメントですみません) 【つゆだく】で頼みましたが【つゆだくだく】できました。これも許容範囲。 ラインナップ 牛丼 レギュラー Rp.40,909+10%税  (約385円)            ラージ          Rp.48,181+10%税(約450円) 焼肉丼(お値段牛丼と同じ) 唐揚げ丼 Rp.25,454+10%  肉うどんRp.41,818+10% などなど 朝食にはなんとパンケーキ Rp.22,727+10%が。 サイドメニューに牛皿も! 牛皿をテイクアウトしてお家ご飯いいかも。 営業時間は07:00-23:00  デリバリーも有り  … Continue Reading

人気のパンダワビーチへいってみた

人気のパンダワビーチへいってみた

開発中のエリア ガイドブックなどで見かけるようになってきた パンダワビーチ・PANDAWA BEACHは ヌサドゥア地区から20分くらい、空港からでも1時間以内で行かれる 人気上昇中のビーチ。途中これといって目印となるホテルもなく わかりにくい場所だからか、ところどころにPANDAWA⇒の看板があり 携帯マップと併用で無事到着! 仰々しいほどのエントランスでは 1人Rp.8,000(約70円)と車の駐車場代でRp.5,000(約45円)を払いいざッ   いよいよビーチへ エントランスを抜けるとオーシャンヴューになると思われる ホテルが数件建設中。切通しのような道を通ると見えた― 後はビーチに向けて坂をくだるのみ。 こういうロケーションってわくわくします。 道の左側には大きな石造が何体か間隔をとって 岩壁をくりぬいた中に鎮座。 ローカルは一体一体とセルフィーしてました。   美しいビーチ!! 遠目からでも海の色にテンションがあがりましたがこれは。。。。キレイ ビーチベッド&パラソルがずらっと並び ワルン(食堂)もかなりの数があるように見えました。 しっかり観光地価格なのかと思いきや ビーチベッド&パラソルはRp.50,000(約440円)/1日 ビンタンビール小瓶Rp.25,000(約220円) と街中のちょっとしたワルンより安い。   サンセットタイム 残念ながら、位置的に夕陽はみえないようですが こ~んなキレイなビーチなら朝からゴロゴロのんびり1日過ごしたい。 遠浅だから子供連れでも遊びやすいし カヌーRp.50,000のレンタルもありました。 お土産売りはいなくて パンダワSPAのおばちゃんは営業に歩いているけど ぜんぜんしつこくもないしでリラックスできるビーチでした。     Continue Reading

バリ島ローカル屋台で定番メニュー

バリ島ローカル屋台で定番メニュー

定番メニュー バリ島旅行中によく食べるインドネシ料理といえば ミーゴレン(焼きそば)、ナシゴレン(焼き飯)の2大メニューに加え チャプチャイ(五目炒め)やソトアヤム(チキンスープ) ミーアヤム(チキンラーメン)というところでしょうか。 最近は日本のインスタントでもミーゴレンは出ているし ナシゴレンはNHKのみんなのうたで紹介されている歌詞にも 出ていましたよ。ミーゴレン&ナシゴレンの認知度は高いのか?! ※写真はミーゴレン  屋台飯のいいところ 屋台で食べるいいところは、早い!安い!なのです。 そして美味しいがプラスできることも多々あり! ソトアヤムは、既にスープができているので肉とスープをよそうだけだし 麺を茹でるのだって数分だから、注文して1分~5分で出来上がり。 ナシゴレン、ミーゴレンは中華なべ1つでチャッチャと作ってくれます。 KFCやマックなどのファーストフードは逆に遅いことが多いように思われ 手際悪くて日本のファーストフード店を知っている日本人には ???なくらいの時間待たされること何度も。 1回の予算は 屋台では200円くらいでナシゴレン、ミーゴレンなどにアイスティー付で 大凡のメニューは食べられます。 この屋台でのミーアヤムはワンタンと野菜をダブルで注文したので Rp.15,000(約130円)。アイスティーがRp.3,000(約26円) と申し訳ないくらいのお支払いに。。。  何を頼んでもお財布に優しすぎるのが屋台飯。 量は日本より少な目なので、腹8分目ていどになり身体にも優しい。 屋台によって味もお値段もちがうのでお気に入りを見つけられたら 旅の楽しみもUPするかも。 ※ナシゴレン ※チャプチャイ Continue Reading

バリ島バイパス空港前地下道工事始まりました!

バリ島バイパス空港前地下道工事始まりました!

 工事前でも時間によっては大混雑 会場道路建設時、新しく空港前にロータリーを作り スムーズに1方通行で流れる予定(だったと思われる)の道は 空港へ行きたい車、サヌールなどの北方向へ行きたい車・バイクで交差をしなくてはならず時間によっては大渋滞。 警察が交通整理に出るものだから 余計渋滞が酷くなっているようにも見える空港前。 ※ヌサドゥア方面からロータリーまで100m以上あるのに バイクでも動けない。 工事による影響は   赤い道が交通規制対象となる箇所で、青い部分が代替えのルートとなります。 ロータリーを中心に十字に交通規制が行われる模様。  とすると、空港へはどの道を通るのか。。。。。 図に書かれている迂回路だとヌサドゥア・ジンバランへ行く場合には 一旦クタ方面に向かい、DFS前からバイパスに戻ってサヌール手前から海上道路を使ってヌサドゥア口まで。 このクタ方面へ向かう道はレストランやホテル等が並び普段から混雑つることが多い片道1車線の道路です。 そこへ今まで以上の車両が入って動けるのか??? 皆心配しています。 現在の様子 まだ工事が始まったばかりで、ロータリー手前で車線規制はありますが まあまあの流れ具合のように感じます。 ロータリー中心の立体交差になる箇所から先に掘り始める との噂ではありますが今後どのように規制されていくのか心配なところ。 今後の状況によっては、最終日のホテルお迎え時間が今までより 最低でも1時間以上は早くせざるを得ないかと思います。   どうなる?  工事箇所に立てかけられていた完成予想図です。 南北の道が下に通るようですね。 DFS前のシンパンシウール交差点も立体交差(地下道)ができて 大幅に渋滞が解消されました。 空港前もいつでもスムーズに通れるように改善されるのは嬉しいけれど それにしても2018年8月末の完成予定。。。。 10ヶ月以上の工事期間中、どれだけ渋滞するのか考えるのもイヤですね。 到着日のご予定、滞在中のご予定も時間の余裕をもってご計画ください!     Continue Reading

ヒット中?!

ヒット中?!

バリ島のパン バリ島のスーパーにならんでいるパン(インドネシア語でロティ)をご覧になられたことはありますでしょうか。 見た目ではあまり興味をひかれない品ぞろえのところが多いのです。 食パンも10枚スライスが主流なので、薄いためか焼くとカリカリ感が強すぎ。(個人的にはもちもちが好きなので) 街のベーカリーでは美味しいクロワッサンやコロッケパンが買えるところもありますが、なかなか行かれない…   SARI ROTI / サリロティ インドネシアのパンの一大ブランドの【サリロティ】は Pascoで知られる日本の敷島製パンさんが出資し 1995年からインドネシアにパン食の文化を広めているのです。 もともとパンを食べる習慣のないインドネシア人には 発売当初は出荷の半分以上が返品されるなど 苦労も絶えなかったそうです。 ※写真中心がダブルソフト、左右のパンに比べると少し厚めです。   どらやきシリーズ 2年ほど前にサリロティさんから どら焼きシリーズが出ていることに気が付きました! インドネシアでどらえもんは大人気なので どら焼きの認知度は高いのだと思います。 あんこはありませんが、チョコレートやストロベリーなど インドネシア人の好みの味で作られています。   ダブルソフトに続きバウムクーヘン!! その後柔らかさが重視された8枚切りが発売され 在住者からはやっと日本レベルの食パンが食べられると 喜びの声が沢山きかれました。 一斤145円ほどと他と比べると少し高めではありますが納得の食感。 そして最近(気づかなかっただけかもですが)出た 【バウムクーヘン】はしっとりとしてレベル高いです。 残念なことにサリロティを置いているところを片っ端から周っても なかなか買えないという悲しい状況。。。見つけたら即買い&買占め。 先日も小学生2人にタッチの差で買えずがっかり。 パンではなくケーキの部類ですがヒット中なのかもです。     Continue Reading

ジンバランにもウナギ【unagi handicraft&painting】がOPEN

ジンバランにもウナギ【unagi handicraft&painting】がOPEN

ローカルも御用達の雑貨店 デンパサールのローカルエリアにある、大型雑貨店・ウナギ は お土産探しに持ってこいの品ぞろえです。 値札が付いているので、イチイチ店員さんに値段を聞く煩わしさも無し。 ネックは南部の観光エリアからはちょーっとずれているので 観光やホテル移動の通り道ではあまり通らない場所であったこと。 その【ウナギ】がジンバランのバイパス沿いに2号店を出しました。 潜入! 1号店より明るい感じの入り口ですね。 OPENして間もない時間だったためか日本人のお客様は3組ほど ブルーの某大手旅行会社のお客様もおいででした。 以前はフットサルコートがあったほどほどに広い店内に 何列もの棚が並んでいるのを見るとワクワクしますね。 しかも、結構ぎゅっと陳列されていて、棚の下にBOXまであるので かなりの種類が並んでいると思われ、とにかくドーンと品物があります。   気になるものアレコレ 欲しい!と思ったのが TOP写真のバリ猫・カエル・ウサギ達10体のセット ちょこんと置けるサイズの彼らはセットでRp.33,000(約280円)安っっ ウッドカービングの飾りも素敵でした。 真ん中上部のものは大きさが直径30cmくらいでRp,495,000(約4,300円) 薄手生地で作られたミニバッグBINTANGはRp.15,000(約130円) アルミっぽい素材のミニBOX(長めティッシュくらいのサイズ)は 12個でRp.116,000(約1,000円)と お土産を入れて渡すのにもいいかも。 Bewish Tour のウルワツ寺院とケチャックダンス+ディナー のコースへお申込みいただくと 通常のお迎え時間より45分ほど早いお迎えでウナギ2への立ち寄りショッピングをサービス!! ウナギ2/ unagi2 お店情報 住所:Jl. Baypass Ngurah Rau No.18 Jimbaran 電話 : (0361) 472 4175 営業時間 : 09:00~22:00 ※お値段や営業時時間等は2017年10月12日時点での情報となります。 Continue Reading

スミニャックでステーキ

スミニャックでステーキ

最近のバリ島ごはん 以前は高級ホテル以外で美味しいレストランを探すのは なかなか難しかったバリ島ですが ここ数年は美味しいレストラン、ハイセンスなカフェが増え インドネシア料理以外を食べる楽しみも増えてきました。 ローカルの人の食生活もだいぶ変わったように思います。 カフェで談笑する若者もよく見かけるようになりました。     EatWELL・イートウェルでステーキ スミニャックでお肉!といえば在住者にも人気のイートウェル。 ビンタンスーパーマーケットのある通りに2店舗あります。 スーパーに近い方はディナータイムの混雑必須のため クロボカンに近い新しいお店の方へ。 ポーク・ビーフステーキの他、バーガーやサンドウィッチも有。 ボリュームがあるのでスープやサラダまではなかなか試せず。。。。   200gのボリューム メインのステーキは イートウェルスペシャルステーキ(Rp.162,000++, 約1,620円) サーロインステーキ(Rp.115,000++ , 約1,150円)、 ドライエイジングリブアイステーキ(Rp.290,000,約2,900円) など Tボーンを含めて10種類以上! お肉は全て200g(Tボーンは500g)とボリューム抜群です。 ※右の写真はサーロイン   お店おすすめのイートウェルスペシャル(和牛) 味付けは塩コショウor BBQ からチョイス 付け合わせは フライドポテト、マッシュポテト、ポテトグラタンから。 ソースは2種類でブルーチーズソースと ほうれん草のソースが付いてきます。 これがまた美味しい。 焼き加減をミディアムレアでお願いしたので、赤みが見えますが (嫌いな方ごめんなさい) 柔らかくジューシーなお肉を堪能できました! ポテトグラタンも美味しいので、つけあわせはグラタン押しです。 EatWELL イートウェル お店情報   本店 :Jl. Raya Basangkasa 36 Seminyak     電話 (0361) 737745 支店 :Jl.Raya Taman 150 Seminyak , Basangkasa… Continue Reading

バリ島歴史の1ページに日本

バリ島歴史の1ページに日本

バリ人民闘争記念碑(バジュラサンディ) デンパサール市の官庁街レノン地区にある バリ島民の闘争の魂を記念して建てられた記念塔です。 正式な名前は「バリ人民闘争記念碑」ですが バリヒンドゥーのマンク―(お坊さん)がお祈りの時に使うベルに 形が似ているのでバジュラサンディ/バジェラサンティ Bajra Santhi Monument   と一般には呼ばれているそうです。   バジュラサンディの中 中に入り1段あがるとバリ島の歴史がジオラマ展示されています。 その中でも目が留まるのは 1942年ー1945年の日本軍の占領統治の時代です。 日本は当時オランダ植民地時代を終わらせ独立の後押しをしたと 何かで読んだ記憶があったのですが バリ島民の記憶(記録)下ではそれだけではないようです。 改めていろいろと読んだところ、インドネシアの教科書には *日本はインドネシアを支配したことのある国で最も残酷だった* と書かれたこともあるそうです。 展望フロアへ 記念碑の中央には鯉が泳ぐ池があり、 その真ん中に展望フロアへ行く螺旋階段があります。 建物全体の真ん中よりも下の位置にある展望フロアですので 70段ほどのちょうどいい運動量ですが 狭い螺旋階段なので軽くめまい気味になるかもしれません。 足元も暗いので注意です。   この眺め! バリ島では、景観を損なわないようにヤシの木よりも高い建物の建築が 禁止されているそうです。(法律の制定前に建てられたものは除く) そのおかげで、展望フロアからは結構遠くまで 360°気持ちよく眺めることができます!! ジンバランやヌサドゥアと思われる景色が遠くに見えます。 ジオラマで日本人の悲しい歴史を見てしまった後 この眺めに癒されました~ 天気の良い日は霊峰アグン山やバトゥール山も見えるそうですよ。   Continue Reading

釣り堀体験

釣り堀体験

バリ島の釣り堀 魚釣りが好きな人も多いと思われるインドネシア人。 川や海で釣り糸を垂れているのをみたことはありませんか? 平日でも釣り竿もってバイクで2ケツ、よく見ます。 日曜日ともなれば、レジャーの一つとして人気の釣り堀は子供連れや カップル、友人同士と女子の姿も目立ちます。(おばちゃんも居ました) バクソ―売りやアイスクリーム売りも頻繁に釣り堀へ立ち寄ります。 在住と思われる白人の方もお子さん2人と一緒に遊んでいました。  人気のグラミを釣り上げる イカンバカール(焼き魚)とイカンゴレン(揚げ魚)の どちらもインドネシア人は大好き。 揚げ魚で人気があるのはグラミ / Gurami というお魚で 他のお魚よりもちょっと高めな人気魚。 名前はよく聞くもののわからないのでWikipediaで調べてみると スズキ目のお魚で淡水魚・熱帯魚だそうです。   料金はいかに 2時間ほどゆっくり楽しんだ後にいよいよ精算です。 釣果はグラミ2匹!! 竿のレンタルが2竿で250円くらい、餌が40円くらい(2種類使用)と 一番下のグラミが1キログラム55,000ルピアでしたので 合計1,28kgで600円くらいとなりました。 釣り堀についたのが3時ごろのだったため滞在が2時間と短め(釣りとしては)でしたが好きな人は1日のーんびりするのも有りなんでしょうね。   実食 釣り上げたグラミ、自宅で下処理をしてひいきのワルンに持ち込み 特性のたれにしばらく漬けてゴレン。 実は先日もグラミが食べたい衝動にかられ とあるレストランで注文をしたら品切れ中で お腹は既にグラミなのにすかされてしまい、今晩のグラミゴレンは 自分たちで釣ったこともあるし(釣り堀ではありますが)で格別でした。 海鮮レストランではグラミゴレンをメニューに置いているところが多いですのでぜひ試してみてください。     Continue Reading