手つかずの自然が残るアマンワナ(平和な森林の意)のあるモヨ島はバ島の東、
フローレス海のサンゴにかこまれた、自然と海洋の保護区にあります。
350キロuの島にはサバンナ〜ジャングルと様々な植物が生息し、動物も猿や鹿、大鷲などが生活しています。
熱帯雨林を天蓋とした20のラグジュアリーテントがございます。
各々58uの広さを誇るテントは大きな窓を備えたウッド調の室内となっています。
屋根は防水加工の外屋根とカンバス地を使った内屋根の2重構造、サンゴ石のデッキがテントの周りを囲んでいます。
空調設備が整ったテント内はインドネシアのアートワーク、ソファー、キングサイズベッド、広々としたバスルームを備えています。
テント間をつなぐ砂の歩道はビーチ、ダイニング、フロントへも続きます。
テントはビーチを臨めるオーシャンテントと森林近くのジャングルテントがございます。

